スポンサードリンク

2008年07月18日

3日目後半

北京ツアー3日目後半より


天壇公園(世界遺産)

昼食後は最後の観光地へ。
ここのメインは祈念殿。
皇帝が豊作祈願や雨乞いをした祭壇だそうです。
直径32m、高さ38mの木造建築

 

補修済で、ピッカピカ
三層の屋根が特徴で、美しい朱塗りが映えます。
建物の中は鮮やかな装飾がすばらしい

ここはそんなに広くなかったので、自由時間が余ってしまいました。
かといって、祈念殿の有料エリアを出て、外の公園へ行けないので暇です

今回のツアー、時間配分がどうもねぇ…
昨日無理して頤和園組み込まんでも良かったやん
参加者ほとんどお疲れです。
ガイドもお疲れの様子。
元気なのはファミリーのちびっこたちだけ。
う〜ん、やはり若さの違いか?(←小学生やし)


真珠店

連日の快晴!気温も上着いらない位まで上がります。
天壇公園で程よく天日干しされてグッタリ。
そんな私たちを涼し〜い店内へ


と…

「ようこそいらっしゃいました。わたくしどもの店は、政府公認の…」

以下省略します… (―_―)

今度は北京で真珠です。
さすが首都です!
なんでも揃ってます
一通り特産品見れました〜

あ、2文字ぬけてました。
見「せら」れました〜(疲)

ここでも1時間程停車です。
暇や。


遂に

15:40位だったでしょうか。
夕食まで時間があるので、参加者みんなで「この先どーする気や?」って話に。
そこで旅慣れて一番行動力のあるお姉さんが行動に出ました。

ガイドに聞くと、もう1か所土産物店に行こうか、と。
何のために昨日強行スケジュールで、ゆっくり見んとまわってんっ
全員ブーイング。当然!

そこでお姉さん、早期開放を求め、ガイドに直談判。
見習いたいものです。

10分程して戻って来られました。

「16:00出発→16:30から夕食→ホテルへ戻って解散」で、どうでしょう?

賛成

満場一致とは、正にこのことですね


夕食:四川料理

ちょっと変わった雰囲気のレストランへ。
日本ならホットペッパーなんかに「隠れ家的居酒屋」って書いてそうな照明暗めのとこです。(←「的」って何さ?)

ガイドが連絡してから40分。
こんな早い夕食、店側は迷惑してるでしょうね。
なかなか料理が出てきません。

しばらくすると、次から次とお皿に盛られて出てきました。
乗っかってる料理、赤いです
ちなみに店内も真っ赤(中国レストランお馴染み)
みんな苦笑いしています。



緑の野菜炒めが出てきたら、鷹の爪がまるごとどっさり入ってます。
鮮やかな赤が、緑を引き立て、いや〜実に美しい!

…って、辛すぎるわっ

おかず全部赤いぞーーー

この時は、炒飯とデザートが完売でした(笑)
ちなみにデザートのひとつはスイカ。
やっぱり赤いぞ〜

ホテルへは18:00頃に到着。
ここから自由時間にヤッター

お姉さん2人組と私たちは街へ出かけるので、他の参加者にも食事中に声をかけてました。
ファミリーと兄弟さんのグループは一緒に行くことに。
残るは母娘で、お母さんがかなり心配性でためらってました。
で、18:20ロビー集合になり、一旦解散。


ツアコンおのっち

ロビーに下りると…

母娘さんおった〜

ってことで、全員で街へ繰り出します。
こんなん、めちゃ楽しいやん
お互いのことはよくわかってませんが、みんなで遠足気分


ここから先、日記にほとんど出てこなかった、おのっちさんがメインです。

ファミリー&兄弟&母娘さんの不安を取り除くべく、バスや今から行く王府井の説明を始めてます。
横で見てて…。

親切!
頼れる!
いやーカッコええやん
ツアーコンダクターですな。

昨夜経験済なので、この日はすんなりバスに乗って移動。

私の予定では、下車後、帰りの集合場所とショッピングセンターと屋台の場所を言って、自由行動にするつもりでした。
が、おのっちさん、面倒見がいい!
バス下車後、お姉さんたちは買い物へ、私たちは屋台へ。


11名様屋台巡り

ここでは色々あって楽しかったです。

ファミリーは、上海や香港等行ってるので、中国の屋台は慣れたもの。
初海外の兄弟さんは、屋台の活気と、怪しげな食べ物に興味津々。

そして

みんなを驚かせたのが、母娘で参加のお母さん

ずーっと大人しい方でしたが、屋台でテンション
はじけてます。
いや、爆発してます。
もう別人です。

屋台で買って食べて、笑い茸にでも当たった…じゃなくて、何か殻を破っちゃったんでしょうね
満面の笑みで、しゃべるしゃべる。
私もおのっちも唖然でしたが、娘さんは、もっとびっくりしてたと思います

う、うちのお母さんが……誰

みたいな。

せっかくなので、と、兄弟に誘われて食べてみました。

 
ゲテモノ?オールスターズ☆

さそり

大きいのはさすがに勇気がなく、小さいのを。
では…

シャリッ!

油の味しかしませんでした(汗)

他には色々ありますが、今回はサソリだけでご勘弁を…


屋台を楽しんだ後は、ショッピングセンター前へ行き、一旦解散。
1時間ちょっと自由行動。


私とおのっちは、よるの天安門を見て西単に出たところで時間切れ。
集合時間に数分遅れて到着。
みなさんすみません

22:00すぎの終バスでホテルへ。
昨夜と同じく満員ですが、ヴィーナスは乗ってませんでした

帰り道、みんな「楽しかった」と笑顔で話してるのを見て、嬉しかったです

最後の夜に、ちょっと冒険。
私もいい思い出になりました。
 
3日目終了!


北京旅行
posted by 北京 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

3日目天安門広場

朝食&ドライバー

ホテルで前日と同じくバイキング。
中国の朝食と言えばお粥と揚げパン!
でも、全体的にイマイチな、このホテルの朝食

全員揃ってホテル出発!
ドライバーは、相変わらずの荒っぽい運転で…

自分の車(法定速度を軽く超えてます)の前を、ちんたら走っている車(普通の速度です)があったら、迷わず「ビッビーッ!」とクラクション。
3車線あっても、追い越すんじゃなく、どかせます
それが彼のやり方。
前を見てると癖がわかってきました。

そろそろやな。
3,2,1…「ビッビーッ!」

そんなこんなで“スムーズ”に到着。
ここから北へ向かって、ず〜〜〜っと歩きます


天安門広場

 
いや〜デカイ!
ことあるごとにニュースに出てくるこの広場。
台北にある中正紀念堂前の芸文広場も広かったけど、こっちの方がはるかに広い!
なんでも南北880m、東西500mもあるとか
決勝後のイベントとして、陸上競技、ここでやったらどうでしょう?
史上初!直線800m&200mX4リレー♪
スゴイタイム出て盛り上がるはず。

ガイドさん先導の元、天安門へ向かって歩いていきます。
途中、カメラでパシャパシャ写真を撮る大阪の男性客が、ついつい遅れ気味になり、ガイドさん迷惑そうでしたゴメンヨー

広場の先に着くと、軍の警備と写真業者がいてまして…
観光地お決まりの、集合写真の強制撮影です。

が、さすがは「にまんはちじゅうえんツアー」ご一行様。
全員興味ナシです

天安門もデカイ!壁には毛沢東の肖像画が。
くぐって、中へ入ります。


故宮博物院(世界遺産)


少し歩くと、これも大きな午門が。
ここからが「故宮博物院(紫禁城)」のエリアです。

太和門をぬけると、これまた広大な石畳の広場が!
島の小国・日本とは違います。
大陸の大国・中国。
全てのスケールが違います

城内では、補修工事が各所で行われており、ピッカピカのキレイなとこと、ハゲハゲのとこが。
オリンピックまでに間に合うんか…?疑問です

 
左:保和殿の龍の彫刻。なんと一枚岩で彫られています!
右:乾清宮内部。贅を尽くした装飾が、高貴な人の施設を物語っています。

予習不足で行った私が悪いのですが、北京の故宮は「建物巡り」でした。
所蔵品の多くは、蒋介石が台北に持ち帰ったため、北京の故宮は「建物だけ」に近い状態。
展示している珍宝館(別料金)は、今回案内してくれず。
ちょっと期待外れでした。

それにしても広い!
みんな天安門広場から歩き疲れて、かなりダレてます…
ガイドさんもやる気なし状態


庭園の御花園を横目に歩き、北側・神武門から故宮を出ました。


景山公園と茶店

続いて隣接する景山公園へ。
ガイドブックを見ると、小高い丘の上から故宮を一望できるみたいなんですが…
どうやら行く気配なし。

日曜日午前の公園とあって、皆色々なことをしています。
囲碁をしてるおじさん。と、それを取り囲んで見てる人。
ラジオ体操?をしてる集団。
何やら演説をしてる人。

オリンピックの開会式の練習をしてるおばさん…?
何してるんでしょ?

ぜーんぶ横目に、連れて行かれた所は土産物屋でした
そう言えば、朝にそんなこと言ってたな…

別室に隔離され、流暢な日本語で、これまたお馴染みのご挨拶。

わたくしどもの店は、国が公認の店で、安心して…

…もうその台詞は聞き飽きた。
どこも同じ台詞。
お役所から指定されたマニュアルなんですかねぇ

挨拶が終わり、本題のお茶へ。

目の前で、プーアル・ジャスミン・ウーロン等、色々な中国茶を淹れてくれました。
やっぱり香りがいいです
飲んでもおいしいですし。


お湯を入れると花開くジャスミン茶。

前回中国へ行った時、ショッピングセンターで、そこそこ高いお茶と安いお茶を買って帰ったんですが、高い方は味も香りも◎でした
今回は、買い物する暇がないので、割高なのは覚悟で土産物店で購入することに。
わりとおいしかったので、新茶ウーロンを。


昼食:刀削麺と山西料理と…

結局、有料の景山公園は、茶店へ連れて行くためだけに入ったようで…
少し早目ながら昼食に。
それなら故宮をじっくりまわらんかいっ

レストランに入ると、予定より早く着いたせいか、店員の態度がごっつう悪い
ここでも円卓+テーブルの要求に、店側難色。
結局ガイドさん頑張って押し切りましたが。

出てきた刀削麺はおいしく、ほどなく完売!
そして、山西料理とやらもおいしかったのですが、ひとつだけ…
 
激辛焼魚!
ものすごい香辛料の層が乗っかってます(汗)
はい、もう少し食べるだけで汗かきます。

あと、別料金で「自慢の杏仁豆腐」を勧めるので、食べてみました。
値段の割には…?

食後、頼みもしないのに、勝手にお買い物タイムに突入〜!
「これコピー。他にもありますよ〜」だって。
堂々とブランドのコピー品売ってます

恐るべし中国
posted by 北京 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2日目鳥の巣、頤和園、明の十三陵

◆北京2日目

朝食は各自でバイキング。
レストランへ行くと、みなさん既に食事をしていました。
どうやらガイドさんとドライバーさんも宿泊してたようです。


8:00集合!
ホテルの外に出ると、昨夜と違い、排ガスは気になりません。
今日は土曜日。
平日とは車の量が全然違うのを鼻と喉で感じました。

全員揃って出発

今日の予定が告げられました。
いきなり書面の内容と変更だそうです。


驚いてはいけません。
日本とは違います。
ちょっとした変更は、外国では無問題!
まぁ、昨夜の寒中放置プレーで始まった北京ツアーですので。
少々のことでは動じません

2日目の予定
頤和園→土産物店→明の十三陵→昼食→万里の長城→土産物店→夕食


◆鳥の巣

一つ目の目的地へ行く途中、北京中心部を走ります。
いや、大きな街です。
古い建物は壊され、隣では高層マンションやビルが建設中。
めまぐるしく変わる激動の中国。
高度成長期と言われた日本も、こんな感じだったんかな、と思いながら見てました。

途中、けったいな建物が見えてきました。

北京オリンピックのメインスタジアムです。

その容姿から、別名「鳥の巣」
ガイドさんの案内で、皆一斉に写真をとりました。


◆頤和園(いわえん・世界遺産)


頤和園は1750年に建設開始。
アヘン戦争時に破壊され、西太后の時代に巨額の費用を投じで修復、避暑地にしていたそうです。
1998年に世界遺産に登録。


 
朝の庭園は気持ちいいですね。
建物はリニューアルされており、細部までこまやかな色使いで、しばらくファインダー越しに見入ってました。
門や廊下も「中国」のすばらしさを見ることができて満足
自分が建築物が好きなのを再認させられました。

おじさんが水で地面に何やら書いています。

「北国風光千生次封…望去城汐外…」
意味がわかりませんが

 
凍った昆明湖(人工湖)と青空のコンビ。
キレイです
写真右の小高い万寿山は、昆明湖を掘った時の土だとか。
確かに山できるほどの湖のようです。



◆ヒスイ店

続いて土産物店。
格安ツアーなので、何軒連れて行かれるのでしょうか。

店へ通されると、店員が流暢な日本語で説明開始。
「わたくしどもの店は、政府公認の店です。品質は保証されており、全て本物です。そして日本と比べて安いです。」

でもヒスイには興味はありません。
お金もありません。

ここで1時間も停車。
それでも店内の商品を見ると、手の出ない値段ですが、作品(商品)はスゴイです。

よくこれだけ細くこまかく彫れるものだ、と、感心します。
約44万円。


◆明の十三陵(みんのじゅうさんりょう・世界遺産)

明の十三陵は北京郊外にあります。
「十三陵」とある通り、13のお墓なんです。
現在公開されているのは3つです。
今回はその中の「定陵」へ。
ここは第14代皇帝万暦帝の陵墓とか。

入り口からはいると、あちこちに案内看板が。
 
……

★順によつて参観してください 


★可燃物と爆発物を持ち入られず、この前で安全検査を受け入れてください。
 手元ものを袋に入れてください、準備をしてください……

少々、日本語が変ですが、中国ですから、あるだけでもいいとしましょう。


看板見て、みんなで盛り上がったところでお墓(地下宮殿)へ。
入口で、私たちは金属検知器、手荷物はX線検査を受け入れ、急な階段を下りていきます。

中は大理石で造られており、思った以上に広い部屋がいくつもありました。
これだけ掘るのですから、やはり権力と富の力はすごかったのがわかります。
 
外へ出ると、位牌を巨大化したような石碑が。
そこからはいい眺めでした。


朝から歩きまわったのでお腹がすきました。
次は昼食

中華料理でした。
posted by 北京 at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月17日

1日目チンタオ経由で北京に

みなさん、こんにちは。
かおりです。

2月に行って来た北京旅行記を書きます。
今回は低予算・格安旅行で行ってきました。
現地添乗員が世界遺産を案内+全8回の食事付でなんと

なんと!

¥20080円でした。

しかし
その他費用は、燃料代\11800、関空施設使用料\2650、中国諸費用\1460。


ツアー代が安い分、やけに諸費用が高く感じました。
関空から出国するだけで\2650もかかります。


★1日目

関西空港出発

チェックインすると、カウンターのお姉さんに
「到着便が遅れています。まだ青島(チンタオ)出ていません」
は?まだ青島
出発は75分遅れるそうな
今から3時間待ちか〜
まだマシな方ですか…

軽く食べてから、ラウンジにいきました。
期待して行ったんですが、正直「こんなもんか」って感じでした。


中国東方航空MU526便 関西→北京(青島経由)



機内は満席。
おまけに恐ろしいほど前後キツキツのシート。
私たちは後ろから2列目で、隣や前後の列は日本人でした。
座席上トランクは、日本で買い込んだ中国人の荷物が、私たちの所まで占拠してます。
置く場所ありません。
もちろん大きな声で中国語が飛び交います。
機内放送聞こえません。

以前中国へ行った時のことを思い出します。
中国は「言ったもん勝ち、やったもん勝ち」
といわれました。まさにそんな感じ。

そんなこんなで75分遅れの17:30に出発。
このまま行くと北京には21:20着。
そこから夕食→ホテルの行程です。
ちょっと大変です。

離陸後ドリンクサービスです。
なぜかカートは1台(つまり2人)だけ。
6人は客室乗務員(CA)乗ってたはずですが。
結局15分以上経ってジュース貰いました。

その後、機内食が配られました。
そばや寿司等の和食。

青島まで、暫くリラックスタイム。
機内販売はドリンクと違い、CAほぼ総出でしてました。


青島に到着。
直前のアナウンスで初めて知ったのですが、北京行の乗客も降機しろ、と。
なんでも青島で入国手続をするらしい。


空港職員の誘導のもと、ピッカピカの青島空港そぞろ歩き…
経由便は不便ですが。まあ\20080やから仕方ないでしょうか。

青島からは国内線として運行。
機内は一転、ガラガラになりました。
おまけに「国内線」なので、美人日本人CAも降りちゃったようで
なので、ここから日本語は通じません

出発してほどなくいいにおいが
おっ!また、機内食
今度は選択式のようで、CAさん中国語で何か言ってきましたが
こちらが分からないことに気づき、英語で言ってくれました。


「ライスorヌードル?」


なんですと?

耳を疑いました。
普通はチキンorフィッシュとかですよね。



◆北京首都空港到着

着陸してから誘導路を進みます。
ターミナルビルを横目に。
駐機してる飛行機をかすめ、
角を曲がって、
何もないとこをまだまだ走り、
暫くして、ようやく停止。
かなり大きい空港ってのはわかりました。


とりあえず北京の地に降り立ちました。
寒いです。

迎えのバスに乗り込みます。
と、なんやら騒ぎに。
どうやら大阪から来た客は降りろ、と。
わけもわからず、青島からの客だけ乗せてバスは発車。


ちなみに2月の夜の北京ですから、気温は氷点下?
結局20分程寒中待たされバス到着→ビルへ移動。
さっき飛行機で走ったとこを逆戻り。
トンネルくぐって誘導路横切って、10分走りました。
飛行場内を10分です。
びっくりします。

荷物を受け取り、両替をしました。
そして集合場所へ。

ここで参加者と添乗員がご対面!
今回は5組13名。


◆夕食:上海料理

マイクロバスで市内のレストランへ。
円卓を囲んで食べますが、まだ打ち解けてないので、かなり気を遣って食事をしました。

食事は機内食と違い、おいしかったのです。
飛行機が遅れた上、空港で放置されたので、時間はかなり遅くなっています。
食べ終えて早々にホテルへ。

チェックイン後、ホテル周辺を探索


空気がとても悪いです。
予想はしてましたが、それ以上の大気汚染レベルのようです。
こりゃオリンピックは大変そうです。

周辺は日本で調べた通り、なにもにもありません。
バス通りで食料品店を発見。
水やビールはとりあえず確保しました


こうやって1日目は終了しました。
posted by 北京 at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

スポンサードリンク